| 購入動機 |
| クルマのミラにアーシングをしたところ、好感触が得られたので、そのあまりでCBにもアーシングをした。 |
| アーシングとは? |
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多くのクルマやバイクの場合に、プラスの電気は、導線を使用して流れるのに対し、 マイナスの電気は、ボディーなどの金属を通っている。これをボディーアースと呼ぶ。 ボディーアースは当然電気を流すためだけに使われているものではないので、 抵抗が大きく、電気のロスになっているらしい。 そこで、そのマイナスにもケーブルを引き、そのロスを減らすことにより 燃費向上や、パワーアップを図るものである。 ちなみに、CBのVTECの場合、ほとんどボディーアースが使われておらず、 気分的な部分が多いかもしれません。 |
| 取り付け |
| ケーブルを ・バッテリー−エンジンの左側間 ・エンジンの左側−エンジンの右側 で既存のボルトに共締めして接続します。 接続する場所により、トルクアップが感じられたり、 トルクダウンが感じられたり(^-^; ヘッドライトが暗くなったり(・・;) 一番良い場所を自分で探し出すのがなかなか難しい。 |
| 短所 |
| ・接続場所によっては、ライトが暗くなる、パワーダウン。などの弊害がある。 |
| 長所 |
| ・接続場所によっては、トルクアップ。燃費は不明。 |
| その他 |
| 何通りも接続箇所を変えて挑戦してみる必要があります。 取り付けて、「はい完成」っていうパーツではない。 エンジンのボルトを外すので注意が必要 |